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結婚しない若者が増えて

今若者の結婚感が変わったのか日本の未来に希望を持てないのか、とても独身でいる人が多くなってこれも社会問題になっている世の中です、現代の若者は夢を見いだせないのはシニアの私でさえ分かるように思います、結婚が全てとは思いませんが、私の周りにも若い独身の男女が多く見られるようになってきていて、若い時は両親も元気にサポートしてくれているので、それでも良いと思いますがこの先一人で全部出来る責任と気持ちを持っているのかが心配です、自分が五十代六十代の年齢になった時に気力と体力の落ちていく中で一人暮らのはとても大変な事で、私も六十歳の頃六年間夫が単身赴任で一人暮らしが大変で友人に色々助けて貰った事もあり、出来ればパートナーとか支える合える友人など今はその様な関係を持っていて欲しいと、その時に困らない為にも考えて欲しいと思います。


この先どれだけの詐欺事件が出てくるのか怖い話

今までも詐欺事件は形を変えて続いてきている、以前に私も還付金詐欺の電話を受けてことがあり、その時は気付いて何事もなかったから良かったが、警察の人にも今だからで、もっと高齢になった時に正しい判断ができるのかは、今でも不安を感じています、デジタル化が進み尚更シニアの立場では不安が大きいです。

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「携帯電話が新型コロナウィルスに感染している」と嘘をつき140万円詐取未遂 男性2人が逮捕
「携帯電話が新型コロナウィルスに感染している」と嘘をつき140万円詐取未遂 男性2人が逮捕
「携帯電話が新型コロナウィルスに感染している」と嘘のショートメールを20代の女性に送りつけ、「予防のために現金を支払ってほしい」と140万円詐取しようとした疑いで、荻原誠容疑者(49)、と金子知史容疑者(34)が逮捕された。

男性2人はこのほかにも複数回同様の犯行を繰り返したとみられ、「指示役から受け取りのサインをしろと言われただけ」と供述。

【日時】2020年09月27日 12:08
【提供】ゴゴ通信


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日本のお金に関する教育の遅れ

ようやく最近になって日本でも学校教育の中にお金の事の教育の時間が取り入れられるようになってきたが、そもそもとても遅いように思います、今の現状を見ても将来についてのお金に関しての不安で、国民の大半は苦しい生活を感じながらの生活です、昔から日本人は親が子供、孫の生活の援助をして来て今も続いているが、若い世代は親の世話をする余裕がないために今まで続いた高齢者を援助する関係性が変わっているのに親も子供も何歳になってもお金の使い方を変えようとしないように見受けられる、お金の使い方は一生勉強だと思います。

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お金と子育て論! 貯金習慣を学ばせるためには?
お金と子育て論! 貯金習慣を学ばせるためには?
■日本ではお金の話はタブー視される
知人や友人はもちろん家族ともお金に関する話題はあまりポジティブな内容とはならないケースが多いように感じられます。

これは日本独特の文化であり空気感と言えるでしょう。

ですが、欧米をはじめとした海外では子供の頃から親子で積極的にお金に関する話題をとりあげ前向きな姿勢で教育していくのです。

お金を稼ぐことの意味やお金の管理の仕方を知ることで社会構造に対する理解がより早く深くなることは間違いありません。

これは子供の「生きる力」を養う上でとても大切な点ではないでしょうか。

今回は、何かと避けられがちな「お金に関する教育」について簡単に解説していきたいと思います。

■年齢によってお金との付き合い方を考える
特に幼い子どもにとっては、年齢によってその教育内容を変化させることが大切です。

就学前の子供に対しては、とにかく貯金する習慣を身に着けさせ、「お金を貯めるとほしい物が買える」という点を集中して理解させましょう。

子供の好きな貯金箱を買い与えるなどすればお金を貯め続けてくれるでしょう。

また、貯金箱にお金を入れる時に少しオーバーに褒めてあげると貯金に対するポジティブなイメージをより強くもたせることができます。

小学生低学年になったらより具体的に、毎週あるいは毎月、決まった金額を貯金させるようにします。

この時、毎月決まったお小遣い(少額)をあげるようにします。

次に小学校低学年以降では貯金箱ではなく、銀行の口座にお金を貯めるようにします。

これによって金融機関という存在を体験を通して教えるのです。

もちろん銀行に預けたお金がその後どのように活用されているのかも一緒に教育します。

その他、手伝いの内容によって小遣いを渡し、「お金を稼ぐ」という感覚も覚えさせましょう。

最後に高校生以上になったら社会に出て短時間のアルバイトを経験させましょう。

また、進学や引っ越しといった自分自身の重要イベントに備えた資金計画も親子で一緒に作りましょう。

自分で稼いで自分で生きるという力を一気に伸ばすべき時期です。

■衝動買いを防ぐには?
さて、子供だけでなく大人である我々にとっても気をつけなくてはならないのが「衝動買いの誘惑」です。

高額なものであっても少額なものであっても衝動買いの結果、後悔した経験のある人はとても多いのではないでしょうか。

衝動買いを防ぐためにはお店で手に取り(ネットならカートに入れた後)、レジに向かうまでの間に以下の点についてよく自問自答するよう心がけるのが効果的です。

?今、買わなくてはならない物なのか
?代替となる物は自宅にはないのか
?買うことで生活や人生がどれくらい変わるのか

ストレス発散的な意味での衝動買いは最悪の行為です。

貴方が衝動買いする姿を子供には絶対に見せてはいけませんし、お金を使うという行為は常に計画的で戦略的なものでなくてはならないと、子どもたちには教育すべきなのです。

■もっと親子でお金の話をしよう!
前述した通り、日本ではお金の話をするのはビジネスの場以外ではタブー視されています。

ですが、生きる上で絶対に「お金」という存在は必要不可欠であることは間違いありません。

とても重要なお金に関する知識を自分の子供に与えないというのは、一種の虐待と表現しても良いのではないでしょうか。

筆者にも子供はいますが、お金を特別視せず稼ぎ型や使い方、管理の仕方については積極的に教育する方針をとっています。

日本では多くの大人もまだまだお金に関する知識が乏しく、無駄にネガティブなイメージが蔓延っているように感じます(筆者も含めて、です)。

子供に対してお金の教育を施すにあたっては、まず我々大人自身も積極的にお金に関して正しい知識や認識をもたなくてはなりませんね。
【日時】2019年02月03日
【提供】YAZIUP


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コロナウイルスの中で国の決めた無駄遣い

コロナウイルスの中の社会生活が変わっている中で、国民の苦労して収めている税金をどの様に思っているのか、それと国民の今の現状を分かっているのか、一般の葬儀は以前とは全く変わっている状況を理解していないのか、最も大事な事は国が行動規制している側なのに、その様な事に9600万ものお金を使うのでしたら、もっと困っている国民に使って欲しいと思います、国のトップがお手本となって大勢で集まる様な事をやめて欲しいと思います

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中曽根氏の葬儀に9千万円 政府が閣議決定、予備費から支出
中曽根氏の葬儀に9千万円 政府が閣議決定、予備費から支出
政府は25日の閣議で、内閣と自民党による故中曽根康弘元首相の合同葬の経費として約9600万円を計上することを決定した。

令和2年度一般会計予備費から支出する。

合同葬は10月17日午後2時から東京・高輪のグランドプリンスホテル新高輪で実施される。



【日時】2020年09月25日 11:54
【ソース】産経新聞
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コロナウイルスの中で経済と社会生活のバランスの難しさ

コロナウイルスの中の社会の中で、生活するのだからそれはとても難しい問題で経済との両立していく為には、国の政策だけでは限界があると思います、国民が自分を守る意識での行動をしてほしいと思います、普段の生活で出来る限り混雑を避ける、又はマスクをして長い時間滞在しない努力を我慢して続ける事しかないように思います。

NO.8884537
国内で635人感染、3人死亡 新型コロナ、再び増加傾向
国内で635人感染、3人死亡 新型コロナ、再び増加傾向
国内では26日、新たに643人の新型コロナウイルス感染者が確認された。

東京270人、神奈川91人、大阪66人など、都市部を中心に増加傾向。死者は東京、大阪、沖縄で各1人の計3人だった。

東京の死者数は累計400人となった。

沖縄で過去の感染者数を2人減らす修正発表があった。

これまでの国内の感染者数はクルーズ船ダイヤモンド・プリンセスの乗客乗員を含めて計8万2431人。

死者は計1560人となった。



【日時】2020年09月26日 23:21
【ソース】共同通信


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人の移動に電車やバスを利用するように、誰もが気軽に空を飛んで移動する、それを実現するのが空飛ぶクルマです、色々な社会問題の対策や新しいビジネスなど、空飛ぶクルマには大きな可能性や期待が高まっている、近い将来の交通や物流を支える新しい移動手段として、空飛ぶクルマには期待が大きい、2023年以降郵送の実用化、2020年代半ばでの地方の人の移動実用化、2030年代以降の都市の人の移動の実用化拡大というロードマップも策定されているようで、これからの高齢化社会にもとても心強い事です、近い将来この様な開発が実現化されれば、都市や地方に新しい移動手段の確保と物流や配達の人手不足の解消と、災害時の対応や救急医療などさまざまな分野で、今までにないサービスが出来るようになるのではと思い期待したいです。

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