不安な発言

ゴールデンウイークの観光地の報道を見てそのように楽観視していいのでしょうか 感染の数字が下がらないのに不安になるような発言に感じます。

NO.9454290
宣言延長、週内に判断へ 首相「人流は間違いなく減少」
宣言延長、週内に判断へ 首相「人流は間違いなく減少」
 新型コロナウイルス対応で、東京や大阪など4都府県に出している緊急事態宣言の延長の可否や北海道などが宣言に準じた「まん延防止等重点措置」の適用を要請していることについて、菅義偉首相は5日、記者団に「専門家の意見をうかがったうえで、今週中に判断したい」と述べた。

 3度目となる緊急事態宣言は4月25日から始まり、5月11日が期限となっている。首相は5日午後、首相公邸で田村憲久厚生労働相ら関係閣僚と対応を協議した。その後、記者団の取材に応じた。

 宣言を延長するかどうかの判断、北海道などから要請が出ている重点措置の適用への対応を問われ、首相は「関係閣僚と感染状況について分析し、対応策を協議した」と述べたうえで、週内に判断する考えを示した。

 また、大型連休に合わせた「短期集中対策」としていた今回の宣言の効果については、「人流については間違いなく減少している。効果は出始めてきているのではないか」と説明した。



【日時】2021年05月05日 18:11
【ソース】朝日新聞


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地域の医者不足気づかない人が多い

この話は本当に私の地域も切実な問題ですが 周りの人は気付いていない人が多いと感じます 病院が多いので医者が不足している事に気付かない様子ですぐにでも接種出来ると思っている意見が多いです 無理です
山形県は大きな病院には医者はよそからきての話なので少ないです 私の地域は個人医院数人の普段は問題ないところで でも約24000人分を考えると私の接種は先の遠い話です この先に不安だけです

NO.9451219
吉村知事 テレビ番組で看護師に“異例”呼びかけ「ワクチンの打ち手にご協力頂ける方、ご連絡を」
吉村知事 テレビ番組で看護師に“異例”呼びかけ「ワクチンの打ち手にご協力頂ける方、ご連絡を」
 大阪府の吉村洋文知事(45)が、4日放送のMBSテレビの報道情報番組「よんチャンTV」(月~金曜後3・40)に出演。ブラウン管を通じて、看護師に呼び掛ける異例のメッセージを送った。

 大阪府でも4月に入り、ワクチン接種が始まったが、問題は注射を打つ資格を持つ医療関係者の確保。同知事も「接種能力を高めていこうとしている」と認め、さらに「ワクチンの打ち手に関しては、大阪府で看護協会さんと協力して、今は看護師の仕事をしていないけれど、資格を持っている方や、他の仕事をしている方に、何とかワクチンの協力をしてくださいと、呼び掛けている」ことを明かした。

 今月中旬から下旬にかけて、多くのワクチンが届く予定だと説明したが、そうなるとワクチンの打ち手不足が顕著になり、接種が遅れる可能性も考えられるという。そのため、現在登録制度や研修制度をつくっている最中で、大阪府でも多くの看護師確保に奔走中。同知事はテレビカメラに向かって、「このテレビを見てくださっている看護師の方で、他の仕事があるという方もいると思いますが、何とか、打ち手として協力してもいい、という方は、ぜひ大阪府か看護協会にご連絡を頂けたらと思います」と、直々に呼びかける一幕があった。



【日時】2021年05月04日 19:20
【ソース】スポーツニッポン


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国に大きな疑問!

今の医療現状は本当にギリギリな状態にあると心配です 病気にならないように気を付けて生活をしている それでも変異種は減らない現状で何故にその様な無謀な計画を発表出来るのか もう頑張れなくなるようです この国のトップは大丈夫なのでしょうか 不安しかありません

NO.9438021
「看護師500人派遣せよ」って正気の沙汰か・・・五輪無謀開催にアスリートからも疑問の声
「看護師500人派遣せよ」って正気の沙汰か・・・五輪無謀開催にアスリートからも疑問の声
 夢舞台であるはずの五輪って、いつから「悪者」になってしまったのか-。

 報道のたびに胸を痛めるスポーツファンの方々も多いことでしょう。

 4月26日、東京五輪・パラリンピック大会組織委の武藤事務総長が、大会中の医療スタッフとして組織委が日本看護協会に対し、看護師約500人の派遣を要請したことを明かしました。組織委は期間中、必要な医療従事者をのべ1万人と想定しています。

 スポーツ新聞のデスクは憤ります。

 「論ずるに値しないというのはこのことです。変異株による感染が広がり、死者数も増加傾向にある新型コロナの現状をどう捉えているのか、理解に苦しみます。現在、国のリーダーがなすべきことはいかに新型コロナを収束させ、一刻も早く平穏な日常生活を取り戻すことでしょう。五輪は人々が普通の暮らしをできるという前提で行うものです。逼迫した医療現場の実情を全く理解していない。国民感情との乖離も甚だしいです」

 世論調査では「五輪反対が7割」。今回の「看護師500人確保依頼」は国民の「反・五輪」感情をさらに高めることになるのは間違いありません。

 東京五輪に照準を絞ってきたある20代の男性アスリートは匿名を条件に、現在の心境をこう語ります。

 「オリンピックはスポーツ選手であるなら、誰もが夢見る最高のステージです。しかも今回は東京開催。お世話になった家族や恩師、スタッフみんなに恩返しがしたいと、出場を目指して頑張っています。今も開催を信じてしっかり準備するだけですが、心のどこかに『コロナの中で本当にやっていいんだろうか』とい..

【日時】2021年04月29日 11:00
【ソース】ココカラネクスト


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仲が良い兄弟姉妹で羨ましい

お姉ちゃんの愛情が良い 弁当を作ってくれる人少なくなっている中でいい話だとほのぼの。。。

NO.9424210
姉が作った弁当に手紙が 内容に「癖が強い!」「これは笑う」の声
姉が作った弁当に手紙が 内容に「癖が強い!」「これは笑う」の声
Tkg(@Tkg34192947)さんがTwitterへ投稿した写真が、「笑った」「うらやましい!」と多くの人を笑顔にしました。

投稿したのは、姉に作ってもらったというお弁当の写真。ある日、お弁当にはこんな手紙がついていました。

「我が愚弟よ、本日のお弁当はほとんど昨日の夕飯と同じだ、どんまい。

だかしかしお優しいお姉さまがキャラ弁にして差し上げた。

感謝したまえ。」

そこにはぶっきらぼうな口調ですが、愛を感じる内容が。

そして、実際のお弁当の様子がこちらです。

お弁当に入っていた焼き鮭には『サンリオ』のキャラクターである、『KIRIMIちゃん.』のような顔がついています!

残り物をアレンジしてさらに手紙まで添える、姉の優しさをひしひしと感じますね。

ちなみに、投稿者さんは焼き鮭のお弁当を、『KIRIMIちゃん.』の顔から食べたようです。

さらに別の日のお弁当には…。

「我が愚弟よ、本日の卵かきは普段とはひと味違うのだ。

ソースとマヨをかけるのです。そう、お好み焼き風なのだ。」



【日時】2021年04月23日
【ソース】grapee


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言葉で注意しただけで効果は期待できない!

こうなることは始めから分かっていたから移動するなの言葉だと思いますが 移動します 現在見ていて分かると思います このままの制限ではゴールデンウイーク劇的に増えると思います。

NO.9420130
「GWは都内飲食店の酒類提供を終日禁止」に、緊急事態宣言で野外飲み&近県遠征激増→感染拡大のおそれも

すでに20時以降の路上飲みが問題視されている現状で、うららかな春の大型連休中に「お店で飲めないなら野外で飲んだらいいじゃない」という人が激増してもおかしくありません。
もしくはお出かけがてら、お酒を出している近県まで足を延ばそうと考える人も少なくなさそうです。詳細は以下から。
◆東京都で「飲食店の酒類提供」へ
東京都は新型コロナの緊急事態宣言が出された場合、飲食店での酒類提供を終日禁止する方向で調整していることが報じられています。
飲食店に対して酒類の提供を終日禁止にした上、営業時間は20時までとする方向で政府と協議を進めています。
宣言の期間は4月25~26日ごろから5月11~16日ごろまでを想定しているとのことで、ゴールデンウィーク中に東京都内ではお店で酒を飲むことが不可能となります。
◆「野外飲み」が頻発か
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となればアウトドアに最適なこの時期だけに、代々木公園や井の頭公園、世田谷公園などの公園で、コンビニや量販店で買ったお酒とツマミで昼から野外飲みが頻発する恐れがあります。

話題のノーマスクピクニックは中止となったものの、より多くの人が野外に集まる可能性が出てきてしまいました。
既に現在も20時以降の路上飲みがブームになっているため心理的ハードルも低く、むしろ割安でもあるため、こうした野外飲みを禁止するのは難しそう。
かといって小売店への酒類販売禁止も容易ではないため、飲食の場が単にお店からそれ以外へと移るだけになる可能性があります。
飲食自体よりも「会食」で飛沫感染すると指摘されており、野外BBQでの感染も報告されているため、複数人数での来店を防ぐ「孤食」やテイクアウト推進の方がより感染拡大防止には繋がりそうです。

◆埼玉、千葉、神奈川への「遠征飲み」も
週末などに近県から東京に飲みに来るのは珍しい事ではありませんが、今度は逆に東京から種類提供が禁止されていない近県へ飲みに行く動きが出てくる可能性も。
県境を超えれば飲めるとなれば、電車移動がデフォの都民には何の苦もなく、むしろ普段と違った街で飲むというアトラクション的な楽しみも加わってしまいます。
休日の小旅行とこうした飲みが組み合わされば、緊急事態宣言は単に都内の感染状況を近県に拡散するだけになってしまいます。

◆関西の状況と比べてみると…
なお関西では、感染爆発の大阪と兵庫に加え、感染者数の比較的少ない京都も宣言を要請し、京阪神すべての人の動きを一括して止める姿勢。
もし京都だけが宣言を出さなければ、大阪や兵庫に向かうはずだった人が「そうだ、京都行こう」となって集中することは避けられません。
東京都は区内を中心に隣接県と市街地が連続しているため、近県と連携した上でこの間の交通を抑制しない限り、人の流れと飲み食いは止められそうにありません。
一部だけの限定的な抑制は禁じ手とされる「戦力の逐次投入」でしかなく、東京と単独での緊急事態宣言は効果が薄いどころか逆効果になる可能性も。
「都内飲食店の酒類提供」はその可能性を大きく後押しすることにもなりかねず、今からでも埼玉、千葉、神奈川を巻き込んで徹底的にやる必要がありそうです。


【日時】2021年04月22日 20:00
【提供】Buzzap!


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