生活(お金)


本当 氷山の一角の数字ではないのか

コロナの影響で減収した人2割は、氷山の一角を見た意見だと思えるのです、今の経済不況の中で起きていること現状はまだまだ酷い結果になっていると思います、廃業や失業等々でとても今の日本での数字は程遠いのではないでしょうか、世界一の自殺者が多い日本が今回は世界がコロナの影響で急激に増えていることに驚いて、ニュースになるくらいなのに、私は信じられない気持ちです、この様な数字を見るから国はいつまでも対岸の火事の様に動きが悪いのだと思います。

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コロナで2割が「月給減った」 平均約10万円減
コロナで2割が「月給減った」 平均約10万円減
新型コロナウイルスの感染が広がった後、「給料が減った」という人が2割に上ることが日本生命の調査で分かりました。

この調査は約2万5000人を対象に行われました。

新型コロナウイルスの流行がひと月の給料にどう影響したかを聞いたところ、「変わらない」と答えた人が約7割、「減った」と答えた人は約2割でした。

減少額は平均で約10万円でした。

「去年より残業が減った」という人が3割近くいたため、日本生命は給料の減少は残業が減ったことが影響した可能性を指摘しています。

調査は先月行われたもので、冬のボーナスは反映されていません。



【日時】2020年11月23日 11:43
【ソース】テレビ朝日
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  今家に帰ってきました

  お昼ご飯に河北町の肉そば食べてきました

  地域クーポン券を使って食べたので半額で食べたので

  二人で750円だったのでとても得した気分です

  帰りに日産で代車ノートを借りて軽自動車買ったのに(笑)

  来月まで気を付け運転しないといけません

  温泉もよかったし今日はとても良かったです

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  これから 旦那さんを迎えに行きます

  仮眠して体力補給万全です

  太っていても寒いけど頑張るぞ~~~

  今から行ってきま~~~す 


今の社会の中でどの職業も大変な事に

今の現代社会の中の職場にブラック企業体質は、まだまだ多く存在していると私の周りを見ていてもとても感じます、使われる立場を政策で良くしようと変えてくれても、現実には雇用関係の厳しい状況は更に酷くなっているように思います、仕事内容がきつく変化して収入が減って働き方改革は多くの人が、前より大変な事になっている様に見えるのです、私の個人的な意見です、今は事実上の定年が早くなって以前より仕事を続ける事が難しい60歳前でも減収すると言う人が増えている厳しい状況が、多く見られてどの職業でも大変な社会に変わっているように思います。

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「僕らは奴隷」30代後半キャリア官僚語るブラック職場と年収
「僕らは奴隷」30代後半キャリア官僚語るブラック職場と年収
一握りの超エリートしかなれない「キャリア官僚」。

だが近年、不況にもかかわらず、公務員の頂点である彼らの人気は落ち込み、“市民の憧れ”の時代は終わりを迎えつつあるようだ。

官僚たちに今、何が起きているのか。

『東大なんか入らなきゃよかった 誰も教えてくれなかった不都合な話』(飛鳥新社)の著者で、自身も東大出身のライター・池田渓さんがリポートする。

「月の平均残業時間は150時間。国会会期中で自分の部署に関係する委員会が開かれている時は、200時間を超えることもあります」

常軌を逸した残業時間にもかかわらず、涼しい顔でこう語るのは、霞が関の某省庁で課長補佐を務めるT氏(30代後半・男性)だ。

東大農学部の修士課程を卒業して総合職試験(旧・国家公務員?種試験)と面接をパスして某省庁に入省した、いわゆる「キャリア官僚」である。

「東大からキャリア官僚」といえば典型的なエリートコースだが、近年その傾向は薄れてきている。

2019年に行われた東大入試で、これまで文系の国内最高峰であった東京大学文科一類(以下、東大文一)が、合格最低点・最高点・平均点の全てで文科二類に逆転されたという“事件”が起きたのだ。

2020年には再度逆転したが、たとえ一時的であっても文一が文二を下回ったのは極めて異例。

この理由は、文一の主な進学先である法学部が学生に敬遠されているからだとされている。

それはつまり、元々官僚養成校であった東大で官僚を志望する学生が減っているということだ。

事実、キャリア官僚に占める東大出身者の割合は年々減少しており、ここ10年で約半分にまで落ち込んでいる。

長時間労働、国会議員や官邸からのパワハラまがいの指示、劣悪なオフィス環境、多発するうつ病や自殺……これらの悲惨な官僚の勤務環境が世間に周知されてきたということだろう。

「仕事のできる人がどんどん忙しくなっていく職場です。特に東大卒の多くが毎日寝る時間を削って忙しなく働いている印象です」(T氏、以下同)

官僚としての能力に優れているということもあるだろうが、東大卒には基本的に責任感の強い人が多い。

いろいろな仕事を引き受けているうちに、「あの人が詳しいから」ということで新しい仕事が次々と回されるようになる。

重要な仕事を多くこなしていれば、当然出世もしやすい。



【日時】2020年11月07日 16:05
【ソース】NEWSポストセブン


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今の若い人の賢いお金の使い方

今の社会で若者の考え方や価値観が変わって来ているのだと思います、便利なコストカットのシェアが色々な分野で出てきている中での選択範囲が増えているのと今の若い人達に感じるのですが、物欲が少ないと言うか高価な買い物の選択がとてもシビアな様に、私個人的にですが思うのです、以前テレビで小学生や若者が老後の為に貯金すると言っていたことを思い出して、それだけ今の若い人達の金銭感覚が変化しているのだととても感じています。

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お金があっても車を買わない「マイカー不要論者」たちの金銭感覚
お金があっても車を買わない「マイカー不要論者」たちの金銭感覚
ここ10年ほど「若者の車離れ」と言われて久しい。

賃金の伸び悩みや維持費の高さなど、お金の問題が大きいという意見も多いが、一方で都心在住者を中心に「お金があっても車は買わない」という人もいる。

「マイカーは不要」だという彼ら/彼女らは、どんなライフスタイルで、お金に対してどんな考え方をしているのか。

20代の男性会社員・Aさんは、年収500万円ほど。

同期には車を購入する人もいるという。

地方出身者のAさんは、実家に車は軽トラ含めて2台あり、車の価値はよく知っているという。

しかし東京の利便性を知ると「車はお金のかかる趣味でしかない」と考えるようになった。

「都内はもちろん、東京に近い埼玉や千葉、神奈川の街に一人暮らしなら、まず必要ないのでは。通勤や毎日の買い物で使うというわけでもなければ、使わない日がもったいない。車にかかるお金はスキルアップのための資格取得、ゲームやレジャーなどの娯楽、スマホやタブレット端末といったITガジェット代にかけたい。車に乗るのも趣味の領域だと思います。『なくてはキツイ』というものなら、お金はかけますが、『あったらいいな』レベルのものに高額のお金をかける理由はありません」(Aさん)

都内に実家がある30代の男性会社員・Bさんは、会社員の父と専業主婦の母の家庭で育った一人っ子だ。

Bさんによると、母親の話などから推測にするに、世帯年収は600万円ほど。

親は車を持たない主義を貫いていたという。

「金銭感覚がルーズな父を倹約家の母が支えるというタイプの家庭で育ちました。実家は、最寄り駅まで自転車で15分、徒歩だと30分くらいある立地。そのため近所には車を持っている家が多かった。にもかかわらず、どこに行くにも自転車移動を貫いていた母に、『なぜうちは車がないのか』と問うと、『自転車で十分。お金はここぞというときに使うものだから』と言われたのを覚えています」(Bさん)そんな家庭環境に育ったBさんだからこそ、見栄や無駄になるかもしれないものにお金を投じないことを徹底している。

自身が年収600万円で既婚者になった今、母親の価値観が身に染みてわかるという。



【日時】2020年10月30日 15:00
【ソース】マネーポストWEB
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