コロナ


コロナに負けない若い人達の開発に期待

近年毎日のようにクマの被害が出ていて、人や農作物被害が増えていて多くの人が困っている中で、ジビエ料理はこの様に増えた野生動物を利用出来るとても良い開発で、これが多くの人の消費者に届く様に出来ればそばらしい発想だと思います、国はこの様な事に資金を出して猟師の人材育成と加工所などの施設補助制度などで力を合わせてもらえれば、野生動物の駆除とその肉をこれからの未来の食卓に出回るようになれば、皆が普通に食べられるように出来る様になることが、この様にとても良い対策はない様に思います、未来に期待したいです。

NO.9015702
酢豚ならぬ“酢鹿” 高校生がコロナ禍でジビエ業界に新風?
酢豚ならぬ“酢鹿” 高校生がコロナ禍でジビエ業界に新風?
レストランのメニューでも見かけることが増えている野生動物の肉「ジビエ」を使った料理は、年々、人気が高まっています。

しかし、新型コロナウイルスの影響でジビエを取り扱っていた飲食店も経営難に陥り、消費が激減。

加工業者が苦境にあえぐ中、高校生たちが柔軟な発想で新たなビジネス展開に乗り出しました。

(高知放送局カメラマン バナジ真勇久)

■臭い固いクセがスゴいはもう古い!
「ジビエ」と聞くと、少し苦手なイメージを持つ人も多いのではないでしょうか。

実は、私もその1人でした。

しかし、野山を駆けまわり栄養を蓄えた野生動物の肉は、魚でいうと養殖ではなく天然もの。

捕獲後速やかに血抜きをし、解体された新鮮なジビエは臭みもなく実際に食べてみると「実にうまい!」のです。

高知市の居酒屋では、イノシシのハンバーグやシカのカルパッチョ(中心までしっかりと加熱)など、ジビエ料理を提供しています。

肉のうまみをしっかりと感じながらもさっぱりとした味わいを楽しめるだけではありません。

例えばシカ肉は、牛肉に比べてカロリーは3分の1、鉄分は4倍以上含まれているほか、タンパク質やビタミンも豊富とあって、若者だけでなく、健康意識の高い人にもうれしい食材として注目されています。

(文部科学省 五訂増補日本食品標準成分表より)

■”やっかいもの”からの脱却を
ジビエの活用が広がっている背景には、深刻化する農業被害があります。

農林水産省によりますと、野生鳥獣による農作物の被害額は、全国で158億円(平成30年度)にのぼります。

この“やっかいもの”を駆除するため、国は、侵入を防ぐ柵の設置や加工処理施設の設置、ハンターの確保・育成を支援するなどして、農作物の被害軽減に取り組んできました。

この結果、おととしまでの10年間で、全国でのイノシシやシカの捕獲頭数はそれぞれ30万頭からほぼ2倍に増え、ジビエに利用された量も5年前の1,283トンが去年は2,008トンと4年間で1.5倍以上に増えています。



【日時】2020年11月10日 16:24
【ソース】NHK


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コロナより怖い生活を壊すまでの感染者に起きる世間のバッシング

人間の一番怖い面を見る現状がコロナ感染は気を付けていても完全には防ぐ事が出来ない感染症で、何処で誰が感染するか分からない怖い感染症なのでこの様な報道になると、いつも自分にいつ降りかかるのかと怖い話だと思います、感染者を突き止めて住めないくらいに、世間の人の攻撃が酷いのです、コロナで死ぬ確率よりも仕事と住まいまでも無くす事の方の確率がとても高くて、その様な事が今なお続いているのが残念ですが山形県人の現状です、私もとても怖いと思うのと同時に残念でならないどうにも出来ない問題なのです。

NO.9013714
山形で男児感染 学校に中傷電話 「控えて」
山形で男児感染 学校に中傷電話 「控えて」
山形市は10日、市内の小学生の男児が新たに新型コロナウイルスに感染したと発表した。

7日以降に感染が確認された30代の男女2人の同居家族で、県内の累計感染者は89人。

現在の入院者数は7人となった。

市によると、男児は7日に37度台の発熱があり、9日のPCR検査で陽性と判明。

村山地方の感染症指定医療機関に入院したが、症状は軽いという。

男児は6日まで小学校に登校していたが、市は感染対策が徹底されていたため学校関係者に濃厚接触者はいないとしている。

一方、親族3人が新たに濃厚接触者と判断され、10日にPCR検査を受けたという。

市によると、男児の通う小学校は9日から休校しているが、学校に「どのクラスか教えろ」「隠しているのか」といった詮索(せんさく)や中傷の電話が複数あったという。

市の担当者は「関係者への差別や誹謗(ひぼう)中傷は絶対に控えてほしい」と呼びかけている。



【日時】2020年11月11日 09:38
【ソース】朝日新聞


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国に求めたい見せかけでない本当に助ける為の対策

昨日テレビでも同じ様な事を報道していて、国が守るべき生活困窮者自立支援制度が上手く対応していない事の大きな問題があるのに、迅速に対応しない事にとても残念でなりません、コロナの影響で生活の変化で起きてきた離婚問題も増えている中で、仕事の収入が減ったり離婚成立しないと手当を受けられない為に、苦しい生活になっているのに申請を杓子定規に受付ないで助けない日本は、国の対応している機関と関係者がおかしいと思う、人間としての感情と感覚がそこにあるのかと、昔から役人は自分が困っていないから苦しさが伝わらないのだと今回は心から思います、ここに税金を使って支援しない何がどう国民を守るのか上の考えが分からない、そんな時に総理大臣の親族は自己破産しても良い所に再就職出来ているのはどうなのかとても疑問です,まずは国民を守って欲しいと心から思のです。

NO.9013006
「2日に1食」「トイレは近くの公園で」 コロナ禍でシングルマザー、女子高生の命が危ない
「2日に1食」「トイレは近くの公園で」 コロナ禍でシングルマザー、女子高生の命が危ない
日本の新型コロナによる死亡者数は低水準を維持している。

一方で新たなリスクとなっているのが自殺者の急増だ。なかでもシングルマザー、女子高生など、女性が危機に直面しているという――。

警察庁と厚生労働省が集計した自殺者数の速報値によれば、緊急事態宣言が発令された4月は1493人で前年同月比マイナス321人。

翌5月もマイナス284人となっている。共に昨年より15%以上少ない数字だ。

だが、夏になると事態は一変し、増加傾向に。

8月の自殺者数は1854人にのぼり、前年同月比で15・7%も増えてしまった。

深刻なのは“女性”の急増だ。8月に自ら命を絶った女性は651人を数え、前年同月と比べて、実に40・3%も増加している。

その背景には逼迫する女性の雇用環境がある。

人事ジャーナリストの溝上憲文氏が語るには、

「新型コロナによって観光業や接客業、飲食業といったサービス業に従事する女性たちが甚大な影響を被っています。問題は、コロナ禍が収束しても雇用状況が改善しそうにないことです。外食産業は大規模な店舗閉鎖に踏み切り、24時間営業をやめて機械化と効率化を推し進めています。そうなると、ますます仕事にあぶれる人たちが増えることになる。派遣切りされて収入が途絶え、ハローワークに通っても仕事が見つからない。その結果、生活が困窮したシングルマザーが自殺衝動に駆られてしまう。そんな最悪の連鎖に陥ることを危惧しています」



【日時】2020年11月11日 5:57
【ソース】デイリー新潮
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コロナのワクチン接種に期待をして

コロナの影響で経済不況の中で国民の多くが苦しい生活になっている中で、誰もが待ちわびているのがワクチン接種が出来て、少しでも生活の制限が少なくて生活出来る様になる事を望んでいると思うので、この様な報道は先の未来に希望が出てくる嬉しい事だと思います、これからもコロナの対する治療薬や予防医学ももっと進むと思うのでコロナに負けないで対策をしながら未来に期待をしてポジティブに過ごして行きたいと思います。

NO.9011325
コロナのワクチンは「2021年前半までには全国民へ」菅首相が強調
コロナのワクチンは「2021年前半までには全国民へ」菅首相が強調
新型コロナウイルス感染症のワクチンを国の全額負担で迅速に接種する体制を整える予防接種法改正案が10日、衆院本会議で審議入りした。

菅義偉首相は接種に向けて「安全性、有効性を最優先に、最新の科学的知見に基づいてしっかり審査していく」と表明。

米製薬大手ファイザーが開発中のワクチンの有効性を示す治験結果が公表され、国内でも期待が高まる中、首相は「来年前半までに全ての国民に提供できる量を確保する」と改めて強調した。

新型コロナの新規感染者数は国内で連日千人を超え「第3波」の様相を呈している。

首相は「最大限の警戒感を持って対処している」と述べた。



【日時】2020年11月10日 19:10
【ソース】共同通信


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コロナの影響は他人事では無い

今のコロナの影響で経済状況が悪い社会の中で、この方のような状況になられて多くの人が苦しんでいるのだと思います、私も以前小さな個人経営者で私個人の事情で廃業した時でさえ、喪失感はとても大きかった事を思い出して気持ちがとても分かる様に思います、今なをこの現状の中でこのままでは家も先の不安が大きくて、20年近く主婦の私でしたが60歳過ぎて、新しい個人経営のプランを考えて少しずつでも先に進んでいる所です、先に不安しか無いですが何もしないと先が無いのです、安倍さんの言ってた自助努力です、今出来ることを全力で頑張るしか無いと先だけを見て生きる様にしています、コロナは本当に自分事です、私は諦めたく無いのです

NO.8998005
「倒産します、すいません」ぼろ泣きでLINE送り続けたアパレル経営者 嗚呼コロナ
「倒産します、すいません」ぼろ泣きでLINE送り続けたアパレル経営者 嗚呼コロナ
今年、降ってわいたように出現した「新型コロナウイルス」は、私たちの暮らしを激変させました。

いきなり窮地に立たされ、戸惑い、迷う日々を送る人はたくさんいます。

コロナ禍を生きる人たちの声に耳を澄ましました。

元アパレル経営者・40歳、男性/高校卒業後、フリーターに。

アパレル関係、舞台の裏方のアルバイトなどを経験した。

■あっ、会社なくなる
コロナの影響で、18年間やってきたアパレル会社がつぶれました。

負債は1億円を超えます。

個人としても破産の手続きを進めることになります。

30〜60代ぐらいをターゲットにした婦人服や小物のセレクトショップを展開していました。

最後は神戸・元町や大阪に店舗があって、ネットショップも手掛けていました。

コロナの影響が出始めたのは1月末からです。

商品の入荷が遅れ始めました。

婦人服業界って、90%が中国とかアジア系に頼ってるんです。

メイドインジャパンとか言っても、ボタンや生地が中国製とか。

まずは中国からの出荷がストップし、2月に入ると仕入れがパタッと止まりました。

店は開けてましたが、雲行きが怪しいなぁと。

■まず、韓国の工場が止まった
例年、1月下旬には春物を店に並べます。

でも今年は用意できないので、去年の余りとかメーカーの在庫商品とかで回しました。

そうこうしていると、次は韓国の工場が完全にストップしましたね。

大阪にあった店、クラスターが発生したライブハウスの近くやったんです。

店は開けてましたが、誰も来ませんよ。

ただ売り上げはなくても、経費はかかる。

3月上旬、売り上げが急減した事業者を支援する貸付制度ができるって報道で知りました。

すぐに税理士集めて資料作って、政府系金融機関に持って行きました。

少しでも早く融資を受けたかった。

でも面接で、男性の職員に言われたんです。

「アパレルが苦しいのはコロナじゃないですよね。暖冬の影響ですよね」って。

実は年末、ひどい暖冬で冬物が売れず、先を見通して金融機関と協議の上、融資の返済をストップしました。

計画通りだったのに、そこにコロナです。

だから事前に経済産業省に電話して「うちにも適用されますか?」って聞いたら「今回は信用状況に関係なく対応します」って言われたんです。

だから申請したのに…。

4月上旬、担当者か..

【日時】2020年11月05日 17:52
【ソース】神戸新聞
【関連掲示板】


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