未来


日本の考えは時代遅れ

今の日本の本当の現状を国も分かっていない国民に必要な対策が取られないのと、一番悪いのが先進国と国民に言い続けて世界のトップの方にいるかの如く、もう人口減少と高齢化社会で世界一の日本が小国化していて力が弱まっている状況のように思います、今こそ国が新しい日本の形を進める時期なのだと私の個人的な意見ですが、このままでは国民が不安なだけだと思います、人口がいない生産性の無い国が、中国、インド、アメリカ、にいつまでも対等に行くのが国策の間違いの様に感じて、小国にも幸せに国民が生活出来ている所を国策に取り入れて欲しいと心から思います。

NO.9047945
最低生計費を大幅に下回る最低賃金「フルタイム勤務でも生活できない」
最低生計費を大幅に下回る最低賃金「フルタイム勤務でも生活できない」
働き手がもらう給料の下限額「最低賃金」が、10月から本年度の金額に改定された。

今年は新型コロナウイルスの影響による企業経営の悪化で、近年の大幅増から一転し、全国で小幅な引き上げに。

だがそもそも、最低賃金は暮らしに必要な水準に届いていないという声が強い。

「労働者の生活安定」という本来の目的に沿うには、どうあるべきなのか。

「フルタイムで働いているのに、なんで生活できないんですかね」福岡県久留米市の男性(44)は給与明細を見て嘆いた。

勤務先は時給900円の食品製造会社。

コロナで受注が減り、9月の給料は手取り12万円ほどだった。

30代前半から10社近くで働いた。

全て非正規で、時給は最低賃金レベルの800円や850円。

年金が月1万円台の母(74)と2人で暮らし、生計を支える。

昨年は事故で足を骨折し、仕事に行けなくなった。

初めて生活保護を受給。

「非正規は貯金ができない。病気やけがが一番、困る」病気がちな母の通院に付き添うため、20代から正規雇用の仕事には就けなかった。

母は今、病気で失明の恐れがあり、医療や介護費が気にかかる。

「国には、『時給800円台でやっていけますか』と言いたい」働き手が普通の生活をするのに、どのくらいの賃金が必要か。

全国労働組合総連合(全労連)は、その額を「最低生計費」とし、各地でアンケートなどを実施して調べている。

福岡県労連は2017年度、組合員などに聞き取りを実施した。

家賃や食費、交通費、交際費を聞き、テレビや冷蔵庫といった約260の物品を挙げて所持品を尋ねた。

生活に必要な商品やサービスを積み上げていく「マーケット・バスケット方式」という手法だ。

寄せられた約3千人の回答から、25歳の単身者の最低生計費を計算。

結果は福岡市に住んだ場合、税金や社会保険料を含めて男性が月約22万7千円、女性が約23万6千円だった。

この額を、休憩を除いた一般的な所定労働時間で時給に換算すると、男女とも1500円台。

一方、当時の福岡県の最低賃金は時給789円。

20年度の改定額でも842円で、試算を大幅に下回っている。

では、1500円台という額はぜいたくなのか。

はじき出した25歳の単身者の生活はこうだ。



【日時】2020年11月24日 17:00
【ソース】西日本新聞
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真子様の未来に不安

私は真子様の結婚に不安を感じている国民の一人です、結婚は自由ですそれはそうだと思います、ですが皇族で育った真子様が大丈夫なのかが余りにも心配なのです、格差が分からないのだと思っています、私は普通の一般人ですが田舎の長く続いたとても大きな旧家の家系に嫁ぎ言葉にできない苦労をしてそれは続くのです、家は無視できないことなのです、周りに親族がいるのだから自分の自由には全部は無理です、一生付きまとう運命だと思うので、真子様は世間知らずなのだと思います、格差婚は大変です、只々真子様の幸せを望み願うばかりです。

NO.9042902
眞子さまの結婚宣言「お気持ち」文書の大波紋とバッシング報道の背景にある皇室タブー
眞子さまの結婚宣言「お気持ち」文書の大波紋とバッシング報道の背景にある皇室タブー
2020年11月13日に発表された秋篠宮家長女・眞子さまの結婚宣言とも言うべき文書には驚いた人も多かったろう。

あれだけ逆風が吹き荒れてきたのに結婚の意思が揺るがなかったことに対してだ。

『週刊新潮』11月26日号によると、文書は、毎週金曜日に開かれている秋篠宮家を支える部局のトップである皇嗣職大夫の会見で配られたという。

8日に立皇嗣の礼が行われ、30日の秋篠宮の誕生日会見は事前収録だから、眞子さまの文書発表のタイミングは13日しかなかったわけだ。

一部週刊誌では書かれていたが、実は眞子さまの「お気持ち」文書は、当初、2月に発表される予定もあった。

宮内庁が結婚延期を発表したのが2年前の2月で、「2020年に延期する」という、その期限だったからだ。

しかし、文書の内容をめぐって議論がなされ、眞子さまは宮内庁の重鎮たちとも相談を重ねたらしい。

『週刊朝日』11月27日号(筆者撮影)当初の文書第一稿の書き出しは「今年、入籍します」だったという。

『週刊朝日』11月27日号がスクープとうたって経緯を報じているが、見出しはこうだ。

「書き出しは『今年、入籍します』眞子さまが準備した『幻の第一稿』」。

第一稿では12月に入籍とされていたが、検討の上、穏当な内容に書き替えられたのだという。

小室家バッシングで結婚に水を差してきた週刊誌が今回の文書をどう報じたかは興味深い。

前出『週刊新潮』の見出しは「『眞子さま』結婚宣言で『小室圭さん』圧勝」。

『女性セブン』12月3日号はもっとあけすけだ。

「小室圭さんと母ほくそ笑む『2億円結婚』」。

バッシングしてきた小室さん母子にしてやられたという悔しさがにじみ出ている。



【日時】2020年11月22日 20:14
【ソース】Yahoo!ニュース
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テレビ社会にも未来ある変化を期待をして

今のテレビの内容がコロナの影響で、私でさえもあまりのも最近のテレビ番組の内容が、同じ様な番組が増えたのとやたらと再放送が増えたのが残念なので、先の未来に不安視されてもこの時代はあると思います、今までとは大きく変わらないと、生き残れない時代な様に私も感じるのです、この変化について行く柔軟な対応力が今一番必要な事だと思います、時代の変化について行くのです、乗り遅れないようにしないとこの先更に困難なことになるのではないかと思います、今までの考え方を捨てる勇気だと私もそう思います、新しい時代はそこまで来ていると思うので私は乗り遅れないようにしたいと思います。

NO.9035282
テレビの寿命はあと10年だ!
テレビの寿命はあと10年だ!
多くのユーチューバーのコンサルティングをしている著者が、「テレビの寿命はあと10年、ユーチューブがテレビに代わる存在になる」と大胆に予言する本を出した。

本書「メディアシフト YouTubeが」テレビ「になる日」は、ユーチューブでの成功法を明かすとともに、ユーチューブが今後のビジネス、経済、政治を変える「社会のインフラ」になるだろうと予測する。

テレビマンやユーチューブ・デビューしようという人にとって必読の書だ。

「メディアシフト YouTubeが」テレビ「になる日」(関口ケント著)宝島社

芸能人とユーチューバーの違い

著者の関口ケントさんは1989年、東京都生まれ。

番組制作会社の元AD(アシスタント・ディレクター)。

26歳で妖怪ウォッチ公式YouTubeチャンネルを立ち上げ、チーフプロデューサーとして流行を生み出す。

2017年に株式会社テクサ(現株式会社ライバー)の執行役員に就任し、ユーチューバー50人ほどのチャンネルコンサルティングを担当。

多くの人気ユーチューバーを育てる。

現在は、神田伯山、関暁夫、はなわなどのチャンネル運営を行うなど、ユーチューブを軸に多角的なビジネスを展開している。

最近、ユーチューブを始める芸能人が多い。

しかし、成功している人は少ない。

それは芸能人とユーチューバーの脳みそが決定的に違うからだという。



【日時】2020年11月19日 11:45
【ソース】J-CASTニュース


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安倍さんの人事に大きな疑問

コロナの経済不況を又安倍さん 人入れ替えただけの何のために選挙して総理大臣変わったのかが、私は頭が悪いから理解できないのです、そこに若い人達の新しい考えとこれからの時代に合う政策の為に、人事は変えるべきだと思います、アベノミクスと言っていますが、言葉では言うと申し訳無いのですが、東日本大震災が経済を動かしたので、あれは私の個人的な意見ですが、安倍さんの力で変わったわけではないと思っています、自分のアベノミクスは便乗の様に思います、何であれこの人事はおかしいと思います。

NO.9027259
ポストコロナ経済政策で議連設立 安倍前首相が会長に
ポストコロナ経済政策で議連設立 安倍前首相が会長に
新型コロナウイルスで打撃を受けた経済の再生を目指す「ポストコロナの経済政策を考える議員連盟」の設立総会が11日、国会内で開かれ、安倍晋三前首相が会長に就いた。

安倍氏が掲げてきた経済政策「アベノミクス」の成果を踏まえ、デフレからの完全な脱却に向けて議論を交わす。

会合に出席した安倍氏は「菅義偉(すが・よしひで)政権をしっかり支え、コロナ危機を乗り越えていきたい」と述べた。

同議員連盟は、アベノミクスの原案作りに携わった自民党の山本幸三元地方創生担当相が呼びかけ人となった。

会合には岸田文雄前政調会長らも出席した。



【日時】2020年11月11日 17:26
【ソース】産経新聞


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日本の果樹園もネットでの展開になれば

青森のリンゴは山形に居る私でも美味しいと思います、この様に今話題になった事は、果樹園農家さんのは朗報なように思います、日本の果樹園農家商品が世界で認められて、買ってもらえるようにもっと印象を与えるきっかけになれば、これからの生産者さんの販路変わるように変える事が大事なのが見えてきているのかと感じます、新しい変化なのでしょう、時代はどこもネットに代わる時代になったのかと思います。

NO.9030324
青森の「100%蜜りんご」がネットで話題に 「蜜が密に」海外からもコメント
青森の「100%蜜りんご」がネットで話題に 「蜜が密に」海外からもコメント
青森在住のリンゴ農家がツイートした「100%蜜りんご」が現在、ネットで話題となっている。

(弘前経済新聞)話題の発端はツイッターアカウント「Barter」さんが11月16日に投稿したツイート。

「当方りんご農家なんですけど こんなん初めてみました100%蜜りんご」(原文ママ)と同日に収穫した蜜が詰まったリンゴを投稿したところ、11月17日21時現在で11万以上のリツイート、約70万のいいねが寄せられている。

「Barter」さんは黒石にある実家がリンゴ農家を営む。

収穫のタイミングでリンゴが太陽に透けていたため驚いたと振り返る。

「Barter」さんによると、リンゴの品種はふじで、同リンゴを食べたところ、薄い煮リンゴのような味わいでおいしいとは言えなかったという。

「個人的にお薦めの品種はふじとぐんま名月」とも。

ツイートに対し、多くのコメントが寄せられ、中には海外からもあった。

「どんな味なのか気になる」「蜜が密になっている」「蜜のあるリンゴが甘いのであって、蜜が甘いわけではないって聞いたことある」(原文ママ)など、味やインパクトのある見た目に言及する人や新型コロナウイルスの情勢にかけて冗談をいうコメントが見られた。

「Bartey」さんは「ツイッターは酒などの懸賞に使っていた程度で、まさかこんなに広がるとは想像していなかった。家族に知らせたら喜びやら驚きやらで変なテンションになっている。これからリンゴのシーズンなので青森産をたくさん食べてほしい」と笑顔を見せる。

青森県産業技術センターりんご研究所(青森県黒石市)の主任研究員は「話題にあるリンゴがどういった影響で生まれたのか、写真だけでは判断できない。みつが入りやすい条件として、収穫期の低温、ホウ素過剰、ウイルス症状の顕現などさまざまあり、単一もしくは複合化して影響したのでは」と話す。



【日時】2020年11月17日 21:25
【ソース】みんなの経済新聞ネットワーク
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